これいつの写真だと思います?
明治時代の立佞武多(たちねぶた)
異様なでかさですよね
明治時代、このエリアの豪商が競って高いたちねぶたを作ったそうですが、電気の普及とともに町に電線が張り巡らされて、次第に横広の一般の人がよく認知しているねぶたの形になったそうです。そんな大きなたちねぶただったことも皆の記憶からなくなった1993年にこの写真と設計図が発見されたそうです。
衝撃を受けた人たちがが3年後の1996年に昔のたちねぶたを再現していまに至るそうです、当時は寄付金で作ったそうです。
その中心人物の一人がこの館長さんだったらしいです。
なので ねぶた見るならこの五所川原市のたちねぶたを見るべきかもですね。
東京へも来たことあるそうです!!
そしてなんとブラジルへも!!!
きっとそれは明治時代の立佞武多(たちねぶた)を初めて見た人と同じ衝動なのかもしれません!
是非五所川原市に行ってみてみださい、立佞武多(たちねぶた)の祭りは毎年8月の前半ですが、この展示館ではいつでも見ることができます!
青森県といえば、やっぱり「りんご」ですよね!
ふるさと納税制度を使って五所川原市の「りんご」
を食べてみてください!




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