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2017年1月15日日曜日

南伊豆の絶景をドローンで撮影するなら風との戦 Part2

強風の石廊崎を諦めて、
「弓ヶ浜」へ!
その名の通り弓のようにしなった浜辺です


夕日が落ちていきます



 人がとても少ないです
一人で企画ひねり出すには絶好の静寂と海の音

 一人女性がサーフィンやっていました、
まだ初心者かな・・・

ここも風が強かったので、諦めて今晩とまる宿へ


    宿は目の前に白浜海岸が見下ろせる
「ホテル伊豆急」

ホテルの目の前が白浜海岸なので
部屋からも朝日は見れますが
やっぱり外へ

そして比較的風が弱かったので
MAVICPRO(ドローン)飛ばしてみました

相棒に見張っててもらいました
 日本の海とは思えない紺碧の海


 夏は多くの人で賑わうでしょう 
なのでドローンは春くらいがいいかも

今回のドローンの旅
動画にまとめました



  ドローンはルールを守り
人のいない場所で飛ばしましょう!



     以上



2016年10月22日土曜日

BigBigBig とても大きな立佞武多(たちねぶた:Tachinebuta) Part2





これいつの写真だと思います?

明治時代の立佞武多(たちねぶた)



          異様なでかさですよね

明治時代、このエリアの豪商が競って高いたちねぶたを作ったそうですが、電気の普及とともに町に電線が張り巡らされて、次第に横広の一般の人がよく認知しているねぶたの形になったそうです。そんな大きなたちねぶただったことも皆の記憶からなくなった1993年にこの写真と設計図が発見されたそうです。

衝撃を受けた人たちがが3年後の1996年に昔のたちねぶたを再現していまに至るそうです、当時は寄付金で作ったそうです。

 その中心人物の一人がこの館長さんだったらしいです。 
なので ねぶた見るならこの五所川原市のたちねぶたを見るべきかもですね。 


東京へも来たことあるそうです!!

そしてなんとブラジルへも!!!



 五所川原市の立佞武多(たちねぶた)を見ると何か強い衝動に駆られる気がします!
きっとそれは明治時代の立佞武多(たちねぶた)を初めて見た人と同じ衝動なのかもしれません!
是非五所川原市に行ってみてみださい、立佞武多(たちねぶた)の祭りは毎年8月の前半ですが、この展示館ではいつでも見ることができます!


青森県といえば、やっぱり「りんご」ですよね!
ふるさと納税制度を使って五所川原市の「りんご」
を食べてみてください!